短期回転売買の決定版!◆株式トレード電光石火

短期回転売買の決定版!◆株式トレード電光石火※陽線銘柄に朝一で乗る

どうやったら、暴騰銘柄をとらえることができるのか?

「上昇トレンドの入口で買う」ヒット&アウエイ戦術

 

株式市場に資金が流入し、寄り付きから突然急騰する銘柄が目立っています。

 

どうやったら、暴騰銘柄をとらえることができるのか?

 

 その答えは、⇒ 【株式トレード電光石火】にあります。

 

今こそ、電光石火の効果が最大限に発揮される相場です。

 

当日陽線銘柄を狙うという、株式デイトレーダーの理想をカタチにしました。

 

上昇相場で最速の効果を発揮する!
  • 「寄り付きの窓空け上昇からの大陽線」
  • 「火柱」を事前に発見して買う手法
  • 前日の準備は、スクリーニング条件とチャートの事前確認のみ
  • 事前の準備は最短1日10分程度
  • 寄り付き前の8時50分から板情報を最終チェック
  • 約定後、指値と逆指値を入れて相場を離れることも可能な手法

 

短時間で数%の利益を狙うという、資金効率・時間効率を極めたヒット&アウエイ戦術。
  • デイトレーダーの方はもちろん、
  • 絶対に資金を塩漬けにしたくないというスイングトレーダーの方にも、

チェックお勧めしたい「上昇トレンドの入口で買う」手法です。

 

窓空けを伴って上昇する銘柄を朝一で買う!

株式トレード 電光石火

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下落トレンドのあとに反騰あり。

高値以降、下落トレンドが続いた日経平均ですが、止まない雨はありません。
そして、株式の個別銘柄においては、それが5%、10%という大陽線となることも稀ではありません。

 

レイバスでは、日経225先物のトレード手法を多数公開してきましたが、単一の金融商品では好機を逃すと次の好機までに資金を眠らせてしまう場合があります。

 

株式市場においては、資金循環によって、日替わりで急騰銘柄が発生するものです。

 

今回、レイバスからご案内するのは、

「寄付きの窓空け上昇からの大陽線」「火柱」を寄付き前に発見して成行で買う手法となります。

  • スクリーニング条件とチャート確認で、慣れれば事前の準備は1日10分程度にまで短縮できます。
  • 上昇期待銘柄を10数銘柄程度に絞り込み、寄付き前の8時50分から板情報をチェック。
  • 条件にあう銘柄を買います。
  • まずは最初は数%で利食ってかまいません。

また、お忙しい方は約定後、指値と逆指値を入れて相場を離れることも可能な手法です。

 

 株式トレード電光石火

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株式市場でトレードするすべての投資家にお勧めします。

この手法の実践には
  1. 取引時間以外に行う銘柄リストアップと、
  2. 朝10数分の板情報のチェックが必要となります。
この朝の10数分の時間が確保できる方には、塩漬け株になるリスクが少なく、短期トレードで資金効率のよい資産運用をもたらします。

 

そして、スイングトレーダーの方にも、ピンポイントでトレンド転換の初動にのる手法としてご利用いただけます。

 

株式公開企業は3000社以上。
出来高や株価水準から本手法にあう銘柄に絞り込んでも1000社以上が売買対象となります。

 

より多くのエントリーチャンスを求める投資家の方に、ぜひ取り組んでいただきたい投資手法です。

 

この「株式トレード電光石火」のご利用者から、次のカリスマ・デイトレーダーが現れることを信じています。

相場に強くなるマニュアルです

最初の目標は、毎日コツコツと利益確定。

 

この手法のメリットは、ほぼ毎日のようにエントリーチャンスがあること。そして、朝の10数分間の板情報のチェックと発注で、あとはチャートを監視しなくてよいということです。

 

その日に上昇する銘柄を買いたいと思うのは、すべての投資家の願いだと思います。

 

 

なぜ、陽線銘柄を「成行」で買うことができるのでしょうか。

 

それは、「テクニカルの罠」といってよいでしょう。
レイバスが提案する投資手法の多くはテクニカル指標を重視していません。

 

それは、テクニカル指標は値動きの結果から計算されるもので、実際の相場ではテクニカル指標に沿ったトレードを行おうとするとチャンスに乗り遅れがちになるのです。

 

そのため、レイバスではMACDのゴールデンクロスなどのテクニカル指標を売買サインにすることはないのですが、世の多くの投資家がテクニカル指標を見てトレードしていることは確かです。

 

今回は、そのテクニカル指標に注目している多くの投資家の方々に手伝っていただきます。

 

つまり、小高く寄りつくことによって、多くの投資家にとって「買いサイン点灯」となる銘柄を寄付きで買い、そして自分が買った後に多くの個人投資家に買い上げてもらうのです。

 

「株式トレード電光石火」は、

多くのデイトレーダーが自分のあとに買ってくるというトレードを目指すものです。 ※寄付き窓空け上昇から続伸するような銘柄を買います。

 

そのために、「ここで寄りついたら多くのトレーダーやディーラー、システム売買がこの銘柄に気づくだろう」というポイントで寄りつく銘柄を「成行」で買うのです。

 

あなたが買った銘柄は、テクニカル手法を駆使するトレーダーたちによって、あなたが買った後に発見されます。 そして、多くのトレーダーたちが我先にと買うことによって株価が上がり、あなたは悠々と利益確定すればよいのです。

 

目標利幅は最初のうちは1〜3%で十分です。頭から尻尾までを獲る必要はありません。

 

上昇の頂点で売ろうとしてマウスのクリックボタンに指をかけてチャートを凝視している時間がもったいないですし、なにより、そのような最高値で売り抜けようとしながら、せっかくの利益を獲りそこねてしまうことまであります。

 

自分が利益確定したあとに、青天井で上昇することもあるでしょう。多くの投資家は「儲け損ねた利益」をあたかも損をしたように考えがちです。

 

しかし、そのような「もったいなかった」という気持ちが、ときに利益確定をし損ね、さらには損切りをし損ねて損を膨らませてしまうのです。 ですから、まずは確実に利益確定と損切りを行うために、指値と逆指値の基準を紹介しています。

 

指値、逆指値を入れてしまえば、相場から離れることも可能です。

 

もちろん、この窓空け上昇をきっかけとして数日間で大きな上昇幅を獲る場合の手法も記載しています。じつは、この手法によってエントリーする買い銘柄は、その日を起点として新たな上昇トレンドにはいる可能性が高いものです。

 

スイングトレードや、数日のホールドののちに決済することによって、次第に獲得値幅を広げていけるトレード手法です。

 

チェックますは電光石火のごとく、ローリスクかつ短期間で利益を出すことを修得し、あなたの資産増加につなげてください。

 

株式トレード電光石火

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株式トレード電光石火 体験者の声

コツコツと利益を重ねることが結果、大幅な資産増加につながりました。

 

日経225先物と並行して株式投資を行っています。

 

日経平均の場合、レバレッジが大きいものの、値幅の小さい日には何をやっても儲からないという日が存在します。

 

一方、株式市場は毎日、数%動く銘柄が多数発生し続けるもので、エントリーチャンスは無限に広がっています。

 

当初、自分も株式のデイトレーダーでしたが、新興市場の冷え込みとともに銘柄抽出が難しくなり、銘柄選択の必要のない日経225先物にシフトしてきました。

 

しかし、リーマン・ショック後の底値から徐々に株価が回復し、企業の業績もリーマン・ショック前の四半期の利益を上回る企業が増えてきて、株式市場にも投資家が戻ってきているという印象が強いですね。

 

出来高を伴って大きく動く銘柄が増えてきました。

 

自分の以前のスタイルは、テーマ株といわれる現在人気化した銘柄を監視し続けて、押し目を拾うというものでしたが、1日中相場を監視し続ける一方、押し目と思って買ったらそのまま下がり続けて損失をくらうというもので、あまり勝率は高くなかったです。

 

今回、株式トレードを再開するにあたってレイバスさんに相談して紹介してもらったのが「電光石火」です。

 

最初のうちは「せっかく上昇銘柄を拾えたのにすぐに利益確定するなんてもったいない」と思っていたのですが、じつは場中にチャートを監視して1%抜くというのは簡単ではなく、短期間で結果がでる数%というのは、じつはとても資金効率のよいものでした。

 

デイトレードでは、「ここから上がるだろう」と思って買ったものの、なかなか値が動かず、そこで資金と集中力が拘束されてしまって他の銘柄のトレードができないという場合があります。

 

また、「いまだ」と思って買い発注をしても、同じタイミングで多くのトレーダーが買うことにより、狙った価格より高く約定してしまうこともあります。

 

それに比べると「電光石火」は、寄付きでのエントリー後、高い確率で株価がトントンとあがるため、たいてい30分も待たないで決済されます。

 

また、しばらく日経225先物を手掛けていたおかげで相場全体が堅調な日というのも見えるようになっていたので、損切りルールだけは変えずに利確ラインを引き上げることによって、日に2〜3%の利益を出すこともできるようになりました。

 

大きな利益が出た日は、その後に自己流のデイトレードで損してしまうことがあるため、最近では株式については「電光石火」一本でトレードしています。

 

リスクが少ないので複利で運用することができ、1日の利益も上がってきました。

 

時間に余裕が生まれたのと、含み損を抱えてイライラする時間も減ったので精神的にも余裕が生まれました。

 

これからも「電光石火」で資金を増やしていきます。

 

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初心者ですが、このマニュアルに出会えて良かったです。

 

株式投資歴3ヶ月。「電光石火」歴1ヶ月です。

 

株式投資を始めたところ利益がほとんどだせず損切りばかりで、いいかげん退場しようと考えていたところに出会ったのが「電光石火」です。

 

最初に、レイバスではない他社のPDFを買ったのですが、PERやPBRでの割安株の見つけ方とか、移動平均線の話が乗っているのですが、どこで買ってどこで売るのかという話があいまいでした。

 

結局、いくつかのスクリーニング方法で銘柄を選びだして翌日に買うのですが買ってもすぐには上がらないことがほとんどで、数日がかりで数%の利益を出すこともあるのですが、買った直後に株価が下がり始めるとどうしていいのかわからなくなってしまいます。

 

数日下落した後に損切りすると翌日から上がり始めることもあり、つくづく株は難しいと感じていました。

 

しかし、「電光石火」では、いままでチャートを見て「こんなところで買えたらいいな」と思っていたポイントでのエントリー方法が書かれています。

 

嬉しくなって1日で読破して、その日は延々と条件にあう銘柄を探していました。

 

そして翌日、用意した13銘柄のうち7銘柄で買いサイン点灯。うち3つでエントリーして3つとも利益がでましたが、他の買いサイン銘柄もすべて成功していました。

 

すっかり嬉しくなって、それからは「電光石火」一筋です。
おかげで、1カ月間で37万円の利益となりました。

 

来月からは少し投資資金を増やしてもっと利益を上げていきたいですね。

 

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スイングトレードの起点として活用しています

 

株式のスイングトレードで、底打ち反転銘柄や、トレンドラインのブレイクアウトを狙っていたのですが、それまでの自分のスクリーニング方法では「すでに反転した」「すでにブレイクアウトした」銘柄を見つけ出していたのです。

 

しかし、本当に買っていい銘柄ほど、その日のうちに大きく上がっていますから買いタイミングが難しい。

 

上昇した翌日に買うと、買った日が陰線になることがありますし、だからといって調整後に買おうとすると結局無駄に銘柄を監視し続けてしまいます。

 

「いつかは買いたい」と思っている銘柄を絶好のタイミングで買うためにはどうすればいいか、悩んでいたところに出会ったのが「電光石火」でした。

 

窓を開けて高く寄り付きそうだから「成行」で買うなんて、いままでは怖くてできなかったのですが、陽線になる確率の高いものを買えば、陽線を付けた後に買うよりリスクが少なくなります。

 

自分のスイングトレードでの経験と、「電光石火」でのエントリー条件を組み合わせることによって、トレンド転換の初日に乗ることができるようになりました。

 

トレード成績が上がったのはもちろん、なによりもエントリー後に含み損を抱えていらいらしたり、不安になることが極端に少なくなりました。

 

「人の行く裏に道あり花の山」という投資格言がありますが、確かに他人が買い上がったからといって買っているようでは勝つチャンスは少なくなります。

 

他人が買いたくなるような条件で先に買うことの重要性に気付かせていただいたというだけでも、「電光石火」の購入は価値あるものでした。

 

エントリータイミングというのは、数ある投資のテクニックのなかでも特に重要なものです。

 

その答えのひとつをこの価格で得られるということは、とても価値あることだと思っています。

 

 

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