相場が上げても下げても利益を狙う!『株式トレード セクターサイクロン』

相場が上げても下げても利益を狙う!『株式トレードセクターサイクロン』

業種から業種へ回り続ける資金を先読み!

相場が上げても下げても利益を狙え!

 

日経平均に動きがなくても、セクター(業種)の回転は、起こっています。

  • 明日上がる銘柄と、
  • 明日下がる銘柄の組み合わせを

シンプルな売買ルールでマニュアル化!

 

リスクを極力減らせる投資法!

資金の流れを先読みし翌日の陽線銘柄を買う

◆明日のメインセクターを先回り!◆株式トレード セクターサイクロン

株式トレード セクターサイクロン詳細はこちらから

  • 明日に上昇する可能性の高い業種から、さらに上昇する銘柄を買い
  • 明日の下落する可能性の高い業種から、さらに下落する銘柄を売る
  • 相場全体の動きに振り回されず、高いパフォーマンスが狙える!

 

大勝ち、大負けを繰り返しては継続的に資産を増やすことはできません。
大負けを避けながら、コツコツと利益を重ねる。

 

これが「最後に笑う」投資手法です。

 

翌日、仮に相場全体が下落しても、売り銘柄による利益が買い銘柄による損失を上回れば利益となります。また、買い銘柄が上昇し、売り銘柄が下落して両方で利益を獲れる日もあります。

 

そのような短期上昇期待銘柄と、短期下落期待銘柄を大引け前に抽出してエントリーし翌日に決済することで、リスクをコントロールしながら短期回転売買を行う。

 

 それが「株式トレード セクターサイクロン」です。

上昇相場のみならず、下落相場となっていても収益を目指す

この数日、世界経済が不透明となり、マーケットが大きく変動しております。
政府・日銀の施した政策も効果が一時的となり、一喜一憂している投資家の方も多いかと思います。

 

このような状況の中、一喜一憂している投資家の方の為に

大引け直前「翌日の上昇期待銘柄」を買い、「翌日の下落期待銘柄」を売る。

 

発売開始から多くのお客様にご好評いただいている

大ヒット商品【セクターサイクロン】


 すでにご存じの方も多いかと思います。

 

 

【セクターサイクロン】は、

ヒント上昇相場のみならず、下落相場となっていても収益を目指す商品となっております。

 

その理由は、上昇期待銘柄と下落候補銘柄を組み合わせて取引を行うことにより、マーケットが上昇・下落どちらに振れても収益を期待できる設計となっております。

  • 多くの投資家は一日中、マーケットの動きを監視するわけにはいきません。
  • 限られた時間を有効に利用し、リスクを抑えることこそ重要だと考えます。

 

すでにご購入いただいているお客様からは、上昇場面、下落場面どちらでも収益を狙うことができることより、大変好評を得ています。

 

多くの投資家が自信を持って先行きが見通せない中、日経平均が大きく動いている今こそ、この株式トレード セクターサイクロンがお役に立てる最善の方法です。是非、ご活用下さい。

 

 株式トレード セクターサイクロン

株式トレード セクターサイクロン詳しい内容を見る

相場の上昇、下落に一喜一憂するのはもうやめませんか?

相場が上げても下げても利益を狙う。

そんな投資があります。
もちろん、レイバスが提案する以上、ただの「サヤ取り」ではありません。

 

翌日の上昇期待銘柄を買い、下落期待銘柄を売り、短期に結果を出す!!

 

そのカギは、「セクター=業種」にありました。

マーケットが小幅な動きをしている時のみならず、上下どちらへ振られても収益を目指す。

 

このような状況だからこそ、リスクを考慮した資産運用で、着実な資産増を狙いませんか?

 

 

株式市場で戦う相手は他の参加者である一方、己自身との戦いでもあります。

 

今回の『株式トレード セクターサイクロン』は
  • 「銘柄にこだわらない」
  • 「ルール通りに坦々とトレードをこなす」

ということを求められるトレードです。

 

このシンプルな手法を着実に実践することで、欲や期待に振り回される自分から解放されて、投資家として必要な心理状態を手にしていただけることを願っています。

 

 『株式トレード セクターサイクロン』

公式サイト


株式トレード セクターサイクロン 体験者の声

日経平均の騰落に一喜一憂することがなくなりました。

 

リーマン・ショックで手痛い経験をしてから短期投資中心です。

 

テクニカルでスクリーニングしてから企業情報を読んで最終的に銘柄を選択し、リスクヘッジのために数銘柄を保有していました。

 

しかし、利が出た銘柄は利食うものの、含み損となった銘柄を切れずに次第に塩漬け銘柄が溜まっていってしまい・・・。

 

あらためて短期投資家であるという自覚のもとに、個々の銘柄の騰落に関わらずポジションの評価がプラスである瞬間にすべて決済するというルールを実践しました。

 

当たり前ですが、この手法にしてからは相場全体が上昇した日は好調です。

 

しかし、相場全体が下落すれば損ばかり。
ならばと、買いポジションと売りポジションを同時に行うペアトレードに挑戦したのですが、銘柄抽出時間が2倍になってしまい、労多くして利は相殺されて薄くなります。

 

しかも、一晩かけて選んだ銘柄も、翌朝エントリーしようと思うと窓を開けて上昇していたり下落していたりすると乗ることもできません。

 

投資手法を見失い、退場も考えていたところに出会ったのがこの「株式トレード セクターサイクロン」でした。

 

まず興味を持ったのは、買い銘柄、売り銘柄とも、業種でまず絞り込むので銘柄抽出の手間が少ないこと。また、以前に実践していたサヤ取りペアトレードに比べ、翌日の動きがある程度期待通りであること。

 

騰がった株は下がり、下がった株は騰がるという株式のごく基本をうまく利用しています。

 

最近は朝の寄り付きで日経平均が窓を開けて始まることが多いのですが、おかげで寄り付きと同時に評価益になっていることも珍しくありません。

 

マニュアルでは前引け決済となっていますが、それは遅くとも前引けには決済しましょうという意味ととらえ、利がでている瞬間に決済しています。

 

サヤを獲るだけではなく両ポジションで利益になる日もあり、テンションがあがりますね。

 

レイバスの株式商材を利用するのはこれが二つ目ですが、毎日コツコツと運用する資産はセクターサイクロンを続けながら、電光石火で狙いを定めて1トレードで数%獲るという投資スタイルを実践しています。

 

セクターサイクロンはとにかく負けにくい手法なので、増やした資産をつぎ込みやすいので、複利で増やしていけるという夢があります。

 

リスクの高い手法では、どうしても元本を増やすことに躊躇してしまいますからね。

 

コツコツドボンで資金が増えない人は、ぜひ「セクターサイクロン」を試してみることをお勧めします。

 

 株式トレード セクターサイクロンはこちら

 

 

銘柄に惚れるな

 

個別銘柄投資のだいご味は、自分が分析し抜いた銘柄が期待通り上昇することだと考えていました。

 

四季報CD-ROMでキャッシュフローや自己資本比率、利益率など、さまざまなファンダメンタル条件でスクリーニングし、期待を込めて保有します。

 

企業の本来の価値を分析して投資する。
自分こそは投機家ではなく投資家であると誇りを持っていました。

 

しかし、そのような銘柄でさえ、リーマン・ショックのような経済危機にあっては暴落しますし、日経平均が下がる日には下がるわけです。

 

一方で、業績不振と読んでいた企業が「それほど悪くはない」ということであれば、株価はするすると騰がっていきます。

 

結局、独歩高になるような銘柄は、誰でも手に入る情報をひねりまわしていてはむしろ掴むことはできなかったのです。

 

しかし、仮にも「投資家」を自認していたプライドからか、空売りに適した銘柄を見つけることもできず、日経平均の下落局面では本当にお手上げでした。

 

どのような相場でも勝てるようになるためには買いと売りの両方をバランスよく行わなければならないことは頭では分かっているのですが、日経平均が騰がると見れば買いポジションだけになり、下がると見れば売りポジションばかりになる。

 

しかし、それでは勝てないのです。
だって、日経平均の上げ下げを完璧に予測できるわけではないのです。

 

結局、私の場合、株に対するプライドが邪魔をしていたのだと思います。

 

「株式トレード セクターサイクロン」を読んで最初に思ったのは「えっ?次の日に騰がるか下がるかってそんな単純なことだったの?」というものです。

 

それまで必死に分析していた努力を否定されたようで最初は不愉快でした。

 

しかし、読めば読むほど悔しいほどに理にかなっています。
個人投資家が個別株の市場からの当日の注目度を予測するのは困難です。

 

ただ確かなことは、市場は次から次へと銘柄を物色しているということ。
次に物色される銘柄は、直近で物色されていない銘柄であるということ。
そして、当日注目されるセクターは外部環境の変化によって変わるということ。

 

当たり前の話ですが、ごく短期に結果を出すためには最重視しなければならないポイントでした。
このことを教えてもらってからは銘柄選びが肩の荷が降りたように楽になりました。

 

考えるのは、明日騰がりやすいか騰がりにくいか、それだけです。

 

買いポジションと売りポジションを同時に行うので翌日の相場が上げても下げても影響は少ないし、なによりも自分が大引け前に見つけてエントリーした銘柄を多くの投資家が引け後に気づいて翌朝にエントリーしてくるのですから、その瞬間に勝負に勝ったようなものです。

 

かつては銘柄分析に固執していた私ですが、現在の座右の銘は「銘柄に惚れるな」です(笑)。
他の多くの投資家たちの一歩先にポジションを持つ快感は、癖になりますね。

 

毎日、枕を高くして寝ていますよ。

 

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