LAVAS究極のデイトレードマニュアル!225パーフェクトデイ

レイバス・デイトレマニュアルの最高峰!225パーフェクトデイ

日経225先物で勝ち続けるための必読の書!

日経225先物デイトレードを実践中の方、また、興味を持たれたという方にお勧めする、レイバス・デイトレマニュアルの最高峰。

 

手にするすべての方々に、デイトレード、そして裁量トレードの達人となっていただくための225デイトレードマニュアルです。

 

リピーター率78.8%、総売上1200万円以上という大ヒット商品に成長しました!

ザラ場中の値動きをすべて獲らえるための17の手法

レイバス・デイトレマニュアルの最高峰「225パーフェクトデイ」

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225パーフェクトデイは、
定評のあるレイバス225関連教材中でも【販売本数ダントツNo.1!】
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以来、どこまでも売れ続けている最強超ロングセラー教材です!

225デイトレーダーの皆様、お待たせいたしました。

日経225先物デイトレードを実践中の方、また、興味を持たれたという方に

お勧めする、レイバス・デイトレマニュアルの最高峰。

 

題して、【225パーフェクトデイ】

 

NYダウ、CME、為替などの要因から決定される寄り付き価格から、なぜ日経225先物は変動するのか?

 

その変動要因とテクニカル要因、大口投資家の仕掛けや個人投資家の投資家心理による値動きを分析。場中のあらゆる値動きを読み取り利幅を狙う、究極のデイトレードマニュアル。

 

例えば、朝の窓空け上昇に寄付き成行買いで乗るための条件とは?

ギャップアップからの続伸を獲るには、

  • 前夜のNYダウの上げ幅や、
  • 寄付き前の外国系証券会社の成行注文、
  • そしてあるテクニカルなど、

4つのチェックを行えば、寄付き後からさらに上昇する相場の可能性をはかることができるのです。

 

他にも、SQ週特有のトレード。
  • 15:00以降の相場でエントリーしイブニングで決済するトレード。
  • 場中の押し目の拾い方

などなど、225デイトレードで専業トレーダーとなるための必要なノウハウを網羅しました。

 

口座開設方法や過去の成功トレードでページを埋めるような中身の薄い商材ではありません。

 

日経225先物のザラ場中の変動要因とチェック方法。そして具体的な17種類のトレード方法からなる【全117ページ】の勝つための投資マニュアルです。

 

専業トレーダーとして投資で生きていくための225デイトレードマニュアルです。

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225パーフェクトデイ 実践者の声


ステップアップしました

 

投資歴は長いのですが、本当に投資の面白さに目覚めたのはレイバスの投資マニュアルと出会ってからです。

 

それまでの自分はITへの強みを生かし、様々なチャートソフト、テクニカルを駆使して必勝の買いサイン、売りサインを見つけることに腐心していました。

 

夢は完全自動売買ツールによる全自動売買で利益を上げ続けることで、さらにはそのツールを販売して儲けようと企んでいたのですが…。

 

技術的にはおよそ考えられるすべてのオシレーターを判断材料に組み込むことは可能です。そうして作ったシステムを1日がかりで過去のチャートを用いてバックテストを繰り返し、勝率が上がらなければ勝率が悪い部分のチャートを検証してそこに最適化するように設定を変えることの繰り返し。

 

こうして勝率90%のロジックが完成して意気揚々と実践を繰り返すのですが期待するような結果にはなりません。

 

それもそのはずで、バックテストではすでにMACDやストキャスティクス、RCI、RSIなどの数値は固定されているのですが、実際の相場では株価が動いている間はテクニカル指標の数値も動き続けます。絶好のタイミングを捕らえられるはずのロジックも、細かなダマシにあって損切ることの繰り返し。

 

もともと、テクニカルだけで相場を見ようとしていたので、そのテクニカルサインで勝てないとなるとパニックになって勘で買って勘で売ることになってしまい、資産はジリジリと減っていきました。自分のやっていたトレードは「木を見て森を見ず」というか、相場の変動要因に目を向けることなく相場の変動をすべて捕らえたいという無謀なのだったのです。

 

そんな中、最初に自分の考えを変えたのがレイバスが販売する「225ギャップハンター」でした。

 

後場寄り、窓があいたらどうするべきか。
追うべきか?戻りを狙うべきか?

 

オシレーターはこういう連続性のない大きな値動きに対して「過熱感」を表します。つまり下がったら「売られすぎ」なので買い。上がったら「買われすぎ」なので売りなのですが、その通りとはなりません。

 

レイバスの解釈によれば、そこにはすでに保有している投資家、そして乗りそびれた投資家の「投資家心理」が作用してその後の値動きを形成するといいます。

 

いままでの自分は、チャートには参加者の思惑がすべて織り込まれているという前提でテクニカル分析を極めようとしていたのに、投資家心理が相場を作るとなると、そもそものスタートラインが間違っていたことになります。

 

しかし、これで自分の中での殻が破れました。

 

他の参加者が強気や弱気となるポイントを考えて売買することで、勝率はあがっていったのです。

 

そして今回、モニターに参加した「225パーフェクトデイ」で、自分にとってのデイトレが完成しました。
専業としてトレードで生きていくことが可能になりました。

 

本当にありがとうございます。

 

 

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覚えるのはこれだけ!まさにパーフェクト!

 

最初、デイトレを始めたころはすぐに毎日数万円が稼げると期待していたのですが…。

 

新興銘柄で勝てず、225採用銘柄で勝てず、IPO銘柄で勝てず、最後にたどり着いたのが日経225先物でした。それまでの自分のトレードは上昇率ランキングで顔を出したものに飛び乗って飛び降りるだけ。

 

ときどきストップ高まで上昇して儲かるときもあれば、わずかに上昇しても決済することができずに売り時を逃して損切ることもあり、通算成績はとんとんでした。自分のトレードスタイルがギャンブルに近いものだと知っていましたが、自分には「天性の運」がついていると信じてデイトレを続けていました。

 

でも実は、「自分には、ギャンブル、投資に関する天性の才能があると信じたい」だけだったのかもしれません。それまで、山カンで馬券を買って万馬券が出たことがあったり、たまたま入ったパチンコで確変すると「やっぱり俺はついている」と思ってしまうのですが、本当はトータルでは負け越しているわけです。

 

トレードも同じで「やっぱり自分には才能がないのかな」とあきらめていたときに出会ったのが「225パーフェクトデイ」です。

 

最初は「こんなにいろんなこと考えてトレードできねぇよ」と思ったのですが、じつは一つ一つの材料に対する考えはとてもシンプルで、理解しやすいものでした。これらの材料の方向が一致すれば相場も大きく動くし、材料がまちまちであれば方向感を失うということです。

 

それだけでも相場に対する見方が変わってきますし、1日を終えて材料を並べると「やっぱり」と思えます。

 

これをもとに実践編での手法を使い分けるのですが、これもそれぞれの手法について「なぜそう動くのか」という理由が書かれているので、「自分だったらこうする」というイメージを捨てることができました。

 

いまは、自分には特別な勘や運があるという根拠のない自信を捨て、「自分には225パーフェクトデイと出会った運がある」と信じて相場と向き合っています。いままでのコツコツ勝って大きくやられるというトレードから抜け出して、1週間の収益が安定してきました。

 

なにより、エントリーするときに「この条件でこの手法でエントリーする」ということが明確なので、その条件が変われば一回手仕舞うということを徹底してからは、大きな負けがなくなりました。

 

そして、大きな負けがなくなれば精神的に余裕がうまれて利を伸ばせるようになったのです。
おかげで、平均して利益幅が損失幅を上回っているので資金が増え始めました。

 

今は225パーフェクトデイ一筋です。

 

すべての時間帯で使えるので、他に手法を増やすことは考えていません。

 

これからも宜しくお願いします。

 

 

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